新井恒陽さん(大学院造形構想研究科博士後期課程3年)、星野沙恵さん(大学院造形構想研究科修士課程クリエイティブリーダーシップコース2年)が、日本デザイン学会 第73回春季研究発表大会にてグッドプレゼンテーション賞を受賞されました。

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口頭発表:受賞18件 / 発表289件
発表演題:日常行為を選び直す余白をつくるインタラクションデザイン リサーチ・スルー・デザインによる3つの実践に基づく提案
発表者:新井恒陽、長谷川敦士

ポスター発表:受賞14件 / 発表171件
発表演題:外部者を地域の日常的文脈へつなぐ住民の役割と意義 ―北海道森町の取り組みを事例として―
発表者:星野沙恵、長谷川敦士
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